Portlivo のアプリアイコン
新着Portlivo 1.0 をリリース · 新機能を見る

すべての開発サーバーを、ワンクリックで。

Portlivo はメニューバーに常駐し、Vite、Laravel、Next.js、Docker、Postgres など、すべてのローカルポートを所属するプロジェクトとともに表示します。開く、停止、再起動、ログ表示、共有をどれもワンクリックで。もう lsof -i は要りません。

7 日間無料 · 買い切り $8.99(早期割引、通常 $19.99 · 残り 50 名) · サブスクリプションなし · macOS 14 Sonoma 以降 · Apple シリコンと Intel

  • Apple による公証済み · Developer ID 署名
  • アカウント不要 · アプリ内の解析なし
  • アクセシビリティ、画面収録、フルディスクアクセスは不要
  • Electron ではなくネイティブ SwiftUI · 自動アップデート
Code
Search ports, projects, containers

WEB · 4

  • Vacme-webvite · up 2h 14m2005173
  • Lbilling-apiphp artisan serve · up 47m2008000
  • Ndocsnext dev · up 5m2003000
  • HHerdnginx · 6 .test sites40480

DATABASES & SERVICES · 2

  • PPostgreSQL 16brew service · up 3dTCP5432
  • Rredis-cachecontainer · redis:7TCP6379
Scanning every 2s⌥⌘P

いつものツールをそのまま認識

LaravelViteNext.jsNuxtAstroRemixSvelteKitRailsDjangoFastAPIFlaskExpressBunDenoGoPhoenixSpring BootDockerPostgreSQLMySQLRedisMongoDBHerdValetHomebrewStorybookExpoReverbMailpitMinIOLaravelViteNext.jsNuxtAstroRemixSvelteKitRailsDjangoFastAPIFlaskExpressBunDenoGoPhoenixSpring BootDockerPostgreSQLMySQLRedisMongoDBHerdValetHomebrewStorybookExpoReverbMailpitMinIO
機能

ポートのすべてを、ひと目で

Portlivo は 2 秒ごとにスキャンし、lsof の大量の出力を、名前付きでグループ分けされた、すぐ操作できるライブなサーバー一覧に変えます。

⌥⌘P

どこからでも開ける

どのアプリからでも ⌥⌘P を押せば、メニューバーからパネルが開きます。ショートカットは設定で自由に変更できます。

Vacme-web20012 ms
Lbilling-api20017 ms
Ndocs20024 ms

状態がひと目でわかる

すべての Web サーバーを確認し、ステータスで色分けします。2xx は緑、リダイレクトは青緑、4xx はオレンジ、5xx は赤。応答時間も表示します。

:5173
:8000
:3000

Web サイトのライブプレビュー

各サーバーのトップページのサムネイルで、クリックする前にどの localhost が何かがわかります。

INFO  GET /api/invoices 200 in 14ms

INFO  Queue job SendReceipt processed

WARN  Slow query (812ms) on invoices

INFO  GET /dashboard 200 in 31ms

ERROR Undefined variable $total in InvoiceController:42

INFO  POST /api/payments 201 in 52ms

ライブログ

laravel.log、docker logs、Portlivo から起動したコマンドのログを、インスペクタ内で色分けして追えます。

Port 5173 is already in use

“npm run dev” in acme-web couldn’t start — an old Vite (PID 41877) holds it.

Kill Holder & RetryShow

ポートの競合を解決

「Address already in use」? 通知の Kill Holder & Retry をクリックするだけで起動できます。

billing-api

0/4 running
  • php artisan serve
  • npm run dev
  • php artisan queue:work
  • php artisan reverb:start

スタック: ワンクリックでプロジェクト全体を

フォルダを選ぶと、Portlivo が composer run dev、npm/pnpm/yarn/bun スクリプト、Procfile、Rails、Django、Go、Compose を見つけます。

On your phone, same Wi-Fi

http://192.168.1.24:5173

Or anywhere, via Cloudflare / ngrok

https://acme-web.trycloudflare.com

共有も、スキャンも

QR コードで LAN 上のサーバーをスマートフォンで開けます。cloudflared や ngrok による公開 HTTPS リンクは、終了時に自動で止まります。

reK
  • Open acme-weblocalhost:5173
  • Restart billing-api:8000
  • Kill docs↩ twice
  • Start stack “billing-api”4 commands
  • Go to Activitypage

⌘K コマンドパレット

開く、コピー、再起動、停止(誤操作防止のため ↩ を 2 回)、スタックの起動、ページ移動をマウスなしで。

AllAgentsWeb
:5173acme-webClaude Code
:3000docs-siteCodex
:8000billing-api

エージェントが残したサーバーも把握

Claude Code や Codex が起動したサーバーにはバッジと専用フィルタが付き、放置された開発サーバーがたまりません。

:5173acme-webT
Started from Cursor · brought forward

起動元に戻れる

各ポートは起動元のアプリ(Cursor、VS Code、iTerm2、Warp)を覚えています。T を押せば前面に表示します。

acme-web :5173
docs-site :3000
storybook :6006
Stop Visible

Stop Visible

絞り込んでから、表示中のものを 1 回の確認でまとめて停止。サービスとコンテナには触れません。

使い心地を支える細かな工夫

フォルダからスタック

プロジェクトを選ぶと、composer run dev、artisan serve、npm スクリプト、Procfile、Rails、Django、Compose を見つけます。

最近使ったポート

最近動かしたサーバーは、停止後もアプリの再起動後もワンクリックで呼び戻せます。

好きなショートカット

初期設定は ⌥⌘P。設定で好きなキーの組み合わせを登録できます。

インスタント検索

ポート、プロジェクト、ツール、起動元アプリを入力すると、その場で一覧が絞り込まれます。

ひと目で見分けられる

Laravel、Herd、nginx、Node、Vite、Postgres、Redis などは、それぞれのロゴで表示されます。

プロジェクトを把握

各ポートにプロジェクトフォルダ、コマンド、PID、稼働時間を表示。「node」だけではありません。

安全な停止

停止の直前に PID を再確認するので、再利用された PID で別のアプリを止めてしまうことはありません。

正確な再起動

元の引数と環境変数をそのまま保って再起動します。引用符も PORT=4000 も含めて。

CPU とメモリ

サーバーごとの使用量をトレンドラインでライブ表示。暴走している開発サーバーをすぐに見つけられます。

Docker に対応

docker-proxy ではなくコンテナ名を表示し、コンテナ自体を再起動・停止します。

Homebrew と launchd

Postgres、Redis、MySQL などのサービスを、brew services なしで停止・再起動できます。

Herd と Valet のサイト

Herd や Valet の設定から読み込んだ .test サイトをグリッドで表示します。

ポートを監視

監視中のサーバーが止まるとバナーで通知し、Start Again で再起動できます。メニューバーのアイコンには赤い点が付きます。

ネットワーク公開バッジ

LAN 上で待ち受けているサーバーには印が付くので、うっかり共有することがありません。

アクティビティ履歴

何がいつ起動・停止したかを日ごとにまとめ、フィルタで絞り込めます。

devports CLI

devports ports、kill 3000、open 5173 — 同じ操作を Terminal や Raycast から。

ショートカット App のアクション

List Dev Ports、Free a Port、Open Port を自分の自動化に組み込めます。

キーボード中心

↑↓ で移動、↩ で開く、⌘⌫ で停止。O、T、K だけでも操作できます。行からポートや PID をコピー。手はキーボードから離れません。

ノイズを隠す

Gradle や Kotlin のデーモン、言語サーバー、システムデーモンは表示されません。

本物の Mac ウインドウ

サイドバー、インスペクタ、概要、ライトモードとダークモード。メニューバーだけで使うこともできます。

ヘルスチェックのパスを指定

/ の代わりに /health を確認し、応答時間をミリ秒単位で表示します。

ログイン時に起動

メニューバーで静かに起動します。ウインドウを開いていなければ Dock にアイコンは出ません。

自動アップデート

署名・公証済みのアップデートをアプリ内で配信。ダウンロードを探す必要はありません。

プライバシー重視の設計

すべて Mac 上で動作します。アカウントも解析もなし。共有しない限り何も外に出ません。

ウインドウ

さっと見るならメニューバー。それ以外はウインドウで。

概要、種類別のポート一覧、保存したスタック、Herd のサイト、アクティビティ履歴。選択したもののコマンド、フォルダ、CPU、ログ、プレビューをインスペクタで確認できます。ポートをクリックしてみてください。

All Ports

6 listening

  • Vacme-webvite · up 2h 14m2005173
  • Lbilling-apiphp artisan serve · up 47m2008000
  • Ndocsnext dev · up 5m2003000+1
  • HHerdnginx · 6 .test sites40480+1
  • PPostgreSQL 16brew service · up 3dTCP5432
  • Rredis-cachecontainer · redis:7TCP6379
devports CLI

Terminal でも使える

設定でワンクリックすると devports がインストールされます。どのシェル、スクリプト、Raycast コマンドからでも、アプリと同じプロジェクト名でポートの一覧表示、停止、オープンができます。

zsh — ~/Code

➜ ~/Code

ショートカット

手はキーボードから離れない

どのアプリからでもパネルを開き、矢印キーでポートを選んで、マウスに触れずに停止できます。

どこでも

メニューバーのパネルを開く(設定で変更可)
⌥⌘P

ポート一覧

選択を移動
↑↓
サーバーをブラウザで開く
↩
選択したサーバーを停止
⌘⌫

メニューバーのパネル(検索欄が空のとき)

ブラウザで開く
O
起動元のターミナルやエディタを前面に表示
T
停止
K

ウインドウ

コマンドパレット
⌘K
今すぐ更新
⌘R
サイドバーの表示/非表示
⌃⌘S
ウインドウを再表示
⌘0

コマンドパレット

結果を移動
↑↓
コマンドを実行
↩
閉じる
esc
仕様

本物の Mac アプリを、信頼できる作りで

ネイティブ SwiftUI、署名・公証済み。必要以上の権限は求めません。

動作環境

macOS 14 Sonoma 以降

対応 Mac

Apple シリコンと Intel

セキュリティ

Apple による公証済み、Developer ID 署名

権限

通知のみ(任意)

プライバシー

アカウント不要、アプリ内の解析なし

ライセンス

1 台、3 台、5 台向けの買い切り、アップデート無料

価格

一度払えば、ずっと使える。

早く買うほどお得です。ライセンスが売れるにつれて価格が上がります。サブスクリプションもアカウントも不要です。

Portlivo

早期割引 · 残り 50

$8.99$19.99買い切り · Mac 1 台

早期割引ライセンス 50 本中 0 本が販売済み以降 $19.99
  • 一度払えばずっと使える — サブスクリプションなし
  • ライセンスキーはメールでお届け
  • 「Deactivate this Mac」でいつでも新しい Mac に移行
  • アップデート無料、すべての機能を利用可能
Portlivo を購入 · $8.99 まずは 7 日間無料で試す

決済は Dodo Payments が安全に処理します

複数の Mac で使いたい場合は、1 つのキーですべてに対応。自分用にもチーム用にも。

FAQ

よくある質問

Mac 上で TCP ポートを待ち受けているプロセスを 2 秒ごとに確認し、プロジェクト、コマンド、状態、リソース使用量とともに名前付きのサーバーとして表示します。そこから、どれでも開く、コピー、再起動、停止、ログ表示、監視、共有ができます。

Node(Vite、Next.js、Nuxt、Astro、Express など)、Bun、Deno、PHP と Laravel(artisan serve、Herd、Valet)、Rails、Django、Flask、FastAPI、Go、Elixir、Java など。さらに Docker コンテナや、Postgres、MySQL、Redis といった Homebrew・launchd のサービスにも対応します。それ以外のものもプロセス名で表示されます。

はい。Portlivo は停止の直前に PID を再確認するため、再利用された PID で別のアプリを止めることはありません。まず穏やかな SIGTERM を送り、コマンドパレットでは ↩ を 2 回押す必要があります。root が所有するプロセスには触れません。

いいえ。スキャン、ヘルスチェック、プレビューはすべて localhost に対してローカルで実行されます。アカウントも解析もありません。外部への接続はアップデートの確認、Dodo Payments でのライセンス確認(ライセンスキーとこの Mac の名前)、そしてサーバーを共有すると決めたときに起動する cloudflared や ngrok のトンネルだけです。

macOS 14 Sonoma 以降で、Apple シリコンと Intel に対応しています。Apple による署名・公証済みのネイティブ SwiftUI アプリです。

7 日間はすべての機能を無料で試せます。その後はアップデート無料の買い切りライセンスです。現在は Mac 1 台で $8.99、早期割引枠が埋まると $19.99 になります。または Mac 3 台で $39.99、Mac 5 台で $59.99。サブスクリプションはありません。

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ポート探しはもう終わり。開発に集中しよう。

7 日間無料、その後は買い切り $8.99。

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